火曜日, 1月 23, 2007

テスト xfy Blog Editor

xfyってなんだろう?
とりあえずGoogleで検索してみたら、xfy Blog Editorというものにぶち当たったので、試しに使ってみる。
うん。とりあえず、自分がxfyをよくわかってないことがわかった。

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日曜日, 7月 03, 2005

秋吉にはホッピーが必要だ

自宅から少し離れたところに、このあたりでは有名らしい焼き鳥のチェーン店がきた。チェーン店ということで味はどうなんだろうと、様子を伺っていたのだが、客足から外れはないだろうと判断し散歩がてらいってきた。
串類は、一本あたりの肉は少ないものの基本は5本セットで400円弱と、お手頃な値段だった。味も申し分なし。そして、焼き以外に串揚げがあるのも嬉しい。ピーマンや椎茸などの野菜串もあり、味をリフレッシュさせながらどんどんと食べすすめることができる。生キャベツや、トマトなどもいい箸休めになる。
というわけで、生ビール×2と酎ハイ(グレープフルーツ)を飲みきったところで、勘定とする。・・・・・・約4500円ナリ。
これはメニューの値付けが高いわけではなく、単にいっぱい食べたからこの値段になったことを記しておく。それが証拠に、ほぼ同じ時間店にいた2人組は、2人で5500円程度ですんでいた。
面白かったのは、カウンターに沿ってステンレス製の保温プレートが設置されていて、焼き上がった串をここに置くことで、冷めないようにしていたこと。肉を置く皿もいらないし、客も店も嬉しい一挙両得。

で、タイトル。焼き鳥系にはビールよりもホッピーの方がお似合いなので、秋吉においては、ぜひ導入を前向きに検討してもらいたいというわけ。
近いうちにもう一度行こう。

とはいえ、同じ値段で飲み食いするならば、他にもいろんな選択肢があるわけで、久しぶりに煙漂うあの焼き肉屋に行ってみたくもなった。

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土曜日, 6月 18, 2005

マックスチャレンジ2

約2週間ぶりに、搭乗。

ペダルを、折りたたみから、BBBのツーリングモデルに変更。
やはり全体重がかかる部分だけあって、初期状態の折りたたみペダルではチときつかった。
折りたたみ以前に、踏み面が狭いのではないかとう疑問もあるのだけれど。

あておき、搭乗時のこつをつかんだので、記しておく。

まず、ハンドルは右手で保持、左足を最低部に下ろしたペダルにかけて、ハンドルを右手で前に押しつつ、右足をペダルにかけつつ後ろに踏み込む。
ここで、アイドリング姿勢となれば、第一関門クリアー。

まだ満足に乗れてはいないのだけれど、分かったコツは、基本的にスキーに通じるものがあるということ。

体重は常に前側に、後傾は悪。前にかけた重心をペダリングで引き戻すとった感覚で乗れば、間違いがない。

左右のバランスは、まだ神のみぞ知るといったレベルながら、前進はとりあえず2回転ほど出来るようになってきた。あと一歩といった感じだろうか。

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日曜日, 6月 12, 2005

しばし休憩

久しぶりにロングライド。うろうろと100km弱ほど。やっぱり、乗っていないと覿面に足が弱るなぁ。ちょっと攣りそうになるも、なんとかごまかして無事期間。
シャワーを浴びた後、焼肉をたらふく食べて、超回復。・・・・・・出来ればいいんだけど、それほど若くはない。dvc00003_m.jpg

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水曜日, 6月 08, 2005

PanasonicのRegular

レギュラー|ナショナル自転車工業株式会社という自転車に乗る機会があったのだが、これが素晴らしい乗り味。
フレームの剛性感、盤石の直進安定性、回転部の滑らかな感触。これらが相まって、見た目とは裏腹にエレガントな雰囲気でペダリングできる。車でいえば、グランドツアラーといった感じで、ちょっと欲しくなってしまった。
前輪をハブダイナモに、後輪をインター8&ローラーブレーキに置き換えたものを、ツーリング車として売ってくれないだろうか。
久しぶりに、物欲をそそられる自転車に出会ってしまった。

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日曜日, 6月 05, 2005

マックスチャレンジ1

いろいろと忙しく、あんまり乗れてないながら、なんとか1時間ほど練習してみた。
その結果、なんとなく分かったことは。

ハンドル保持は片手。両手で握るとバランスがぜんぜんとれない。
走る練習以前に、乗車姿勢に移行する練習が必要。
乗車姿勢から、ペダルを前後に踏んで、その場でバランスを取る練習をするのが良さそう。
右足からでも、左足からでも、乗車できるようになりたい。
まだ、壁がないとぜんぜん乗れない。というか、クランクを一回転も回せてない。
バランス取りは無我の境地、やったことはないが、ヨガの心に通じるものがありそう。

兎にも角にも、まだまだ、精進が必要か。

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日曜日, 5月 29, 2005

マックスチャレンジャー試乗

いろいろとチャレンジした結果、わかったこと。

・結局の所、一輪車以外の何者でもない。
・補助輪は飾り
・ハンドル近すぎ
・ブロックタイヤは百害あって一利なし
・ホイールの精度は高くない
・フレームの剛性が低い
・サスペンションいらない
・重すぎ

補助輪を地面に置いた状態だと、重心位置が後ろすぎて、全くトラクションがかからない。ブロックタイヤで接地面が少なくなっていることも相まって、空回りしまくり。
フラットタイヤにして、空気圧を高めた状態としたいんだけど、今の状態でも空気圧上げると、樹脂のホイールが耐えられないのか、タイヤがリムから外れる。
一輪車の関係のページを参考にして、正しい姿勢でサドルの上に乗っかると、補助輪は空中に浮いた状態。
で、トラクションがかかった状態でペダルを踏み込むと、フレームがぎしぎしとしなって不安になる。
剛性低い割に、持ってみるとずしりと来るのが泣ける。20inchのタイヤが一個しかついてないのに、クロモリのロードレーサーより重いって、どういうことなんだろう。

いろいろ悪いことを書いたけれど、これは良くなって欲しいから書くのであって、今のところ買って良かったと思っている。
壁づたいにふらふらと走れるかどうかといった感じだけれど、乗れてなくても結構楽しいので、乗れたらすごく気持ちよさそう。早く乗りこなせるようになりたい。

とりあえず、速報といった感じで。

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マックスチャレンジャー購入

DSCN0955
実は、「一輪車?」という記事を書いたあとで、ポチリと注文してた。約2週間で到着。
DSCN0957
梱包から出した状態。手前側は、サドル、ペダル、工具、謎ステー、そして取説。
工具は、使いものにならないので、手持ちのモノを使った方がいいでしょう。
取説も、とりあえず付属しているだけで、特に見るべきことはなし。
謎ステーは、サドルポストを外してサドルレス状態にするときに使うのではないかと。ステーの部分をいろいろと組み替えてみたけれど、サドルがついた状態で、謎ステーを組み付けることは出来なかった。
で、ここで、重大な不具合を発見。シートポストのフォーク先端、ボルトが刺さっている部分をよくよく見ると、座面が車軸を支持するBBケースの溶接部にもろに乗り上がっていて、ボルトが最後まで締まっていない。非常に危険な状態といえる。
というわけで、フォーク先端の四角くなっているところの両スミを金鋸とヤスリで面取りし(切り落とし)て、乗り上げを修正。理想としては、ボルト穴と同心円を描くように切ればいいんだけれど、手間がかかるし趣味の世界なので、見た目は気にしない方向で。
DVC00001
軽く試乗した結果、サドルが調整しろを最高にしてもぜんぜん低くてペダリングし難いので、ポストを交換。
このポスト、直径21.2mmと、安売りママチャリでも使わないような激細サイズで、適当なものが手に入れられなかったので、ちょうどいい太さだったMTBのハンドルバーを突っ込んでみてなんとかこの状態に。
いろいろやってるうちに、日も沈んでしまったので、続きは翌日にすることに。

日が変わり、本格的?に乗ってみた感想は別エントリーで。

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日曜日, 5月 22, 2005

塩ラーメン

昭和食堂というラーメン店で、塩ラーメンを食べた。すっきりとした後味で、んまい。
サイドメニューとして、牛すじ煮込み。ん、んまい。
ラーメンの麺を完食したあと、この両者のスープをレンゲですすりつつ、この牛すじの甘さをラーメンスープに生かせたら素晴らしい味になりそうだ。と、ラーメン評論家みたいなことを考える。
そういえば、旨い喜多方ラーメンを出すお店には、旨いもつ煮込みのサイドメニューがあったよなぁと、その昔本場で食べた味を思い出した。

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日曜日, 5月 15, 2005

一輪車?

マックスチャレンジャーというものが、雑誌『BE-PAL』の通販コーナーに掲載されていた。
ハンドル、サス、補助輪付きの一輪車だ。オーディナリーっぽくもあるが、操舵機構はなく、あくまで一輪車。
サスペンションは、ホイールのスポークにあたる部分がスプリング&ダンパーというサスペンションシステムとなっていて、普通の自転車にも応用が出来そうな感じ。
にしても、このスタイル。昔のSFに出てきそうな感じで、古い少年の琴線に触れる。
思わず買ってしまいそうだ。

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